TVアニメの脚本を手がけた虚淵玄監修の下、
ニトロプラスより昨夏発売された『魔法少女まどか☆マギカ』公式ノベライズが、
カバーイラストと口絵をキャラクター原案の蒼樹うめ、
挿絵をアニメーション制作のシャフトの描き下ろしで収録して装いも新たに登場!!
まどかファン必携の一冊です!!
小説 魔法少女まどか☆マギカ (まんがタイムKRノベルス)
第21回アーリントンC(25日、阪神11R、GIII、3歳オープン、別定、芝1600メートル、1着本賞金3700万円=出走13頭)
福永祐一騎手騎乗の2番人気ジャスタウェイ(牡3歳、栗東・須貝尚介厩舎)が大外一気の末脚で快勝。
勝ちタイム1分36秒3(良)。
2着には内から鋭く伸びた3番人気オリービン、3着には6番人気アルキメデスが入った。
ジャスタウェイは父ハーツクライ、母シビル、母の父Wild Againという血統。通算成績5戦2勝。
重賞は初制覇。須貝尚介調教師はアーリントンC初制覇。
鞍上の福永祐一騎手は00年エイシンプレストン以来の2度目の制覇となった。
馬主はアニメ銀魂等の脚本を手がけている大和屋暁。
ジャスタウェイの名称は銀魂に登場するキャラ名から。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120225-00000531-sanspo-horse
■ 一番好きな「歌声」の女性声優・女性アニソン歌手ランキング1位は…
ランキングを作ってみんなで投票できる、アニメワンの「アニメランキングメーカー」で実施されていた
「歌唱力不問、あなたが一番好きな『歌声』の女性声優・女性アニソン歌手」が締め切られ、ランキングが確定した。
並み居る強豪を抑えて1位に輝いたのは、なんと日笠陽子さん。
2位の水樹奈々さんに200票近い差をつけ、断トツの1位だった。
総投票数は5795票で、組織票ではないかとの声も上がっているが、3位喜多村英梨さん、4位花澤香菜さん、5位堀江由衣さん、6位田村ゆかりさん、7位坂本真綾さん、8位May'nさん、9位平野綾さん、10位川田まみさんと、それなりに納得のゆくランキングに。結果ページではTOP50までを見ることができる。
http://anime.biglobe.ne.jp/userranking/anison/29383/

■ 日笠陽子が渡辺麻友に「見ましたよーーーっ!!」とブログで返信
「ミュージックステーション」に出演していたAKB48の渡辺麻友さんが、タモリさんまで
「てへぺろ」をやったとブログを通じて「日笠陽子さぁーーん! 見てますかぁぁああ!」
と呼びかけていたが、日笠陽子さんがこれまたブログで「まゆゆちゃ~~ん☆ 見ましたよーーーっ!!
ありがとう(・ω<)」と返信している。
渡辺麻友さんが「てへぺろはひよっちさんのものだからね、みんな! 覚えといてね! 忘れないでね!」
とブログに綴っていたことに対しても、日笠陽子さんは「気遣い屋さんで とっても優しい子や…涙」
とコメント。「てへぺろ」がメディアで広く扱われるようになったのは渡辺麻友さんのお陰だと
本当に感謝している。
ところで、アドリブ好きな声優さんが集まるアフレコ現場では、まさに「てへぺろ」地獄とのこと。
いろんな「てへぺろ」が楽しめるそうだ。
渡辺麻友:渡り廊下走り隊のオフィシャルブログ
http://blog.oricon.co.jp/watarirouka/category_2/3
AKB48を題材にした初のTVアニメ『AKB0048』(今春放送開始)で主人公の脇を固める
重要キャストとなる「襲名メンバー」9人のうち3人の配役が25日、公式サイトで発表された。
人気声優アーティストの田村ゆかりが「まゆゆ」役、堀江由衣が「ゆきりん」役、神田朱未が
「ゆうこ」役に決定。主人公の「研究生メンバー」の声を担当する渡辺麻友、仲谷明香ら
AKB“声優選抜”9人と人気声優の競演は、アニメ界に新風を巻き起こしそうだ。
人気声優アーティスト3人が担当するのは、“伝説のアイドル”AKB48のメンバーの名を
歌舞伎のように“襲名”する形で受け継いだアイドルグループ、 AKB0048の「襲名メンバー」役。
“声優選抜”が声を担当する主人公「AKB0048研究生メンバー」とどのように関わるかは
明らかにされていないが、作品の重要なカギを握る役どころとなる。
「まゆゆ」(3型目渡辺麻友)役に決まった田村は「AKB48さんを題材にしたアニメが始まると
いうことで密かに注目していましたが、まさか自分が参加できるなんて」と喜ぶ一方、
「渡辺さんは声優としても参加されるので、ご本人の前でアニメ版まゆゆちゃんを演じるのは
少し緊張します」と本音もチラリ。
「ゆきりん」(6代目 柏木由紀)役の堀江は「AKB48さんはテレビで見たり、ライブにも
行かせていただいているので、アニメ化が本当に楽しみ!プレッシャーもありますが、
精一杯演じます」と気合いを入れ、「ゆうこ」(9代目 大島優子)役の神田は「実在する方を
演じるのは緊張もしますが、精一杯頑張ります」と意気込みを語った。
公式サイトでは他の襲名メンバー、「さやか」(10代目 秋元才加)、「ともちん」(11代目 板野友美)、
「こじはる」(8代目小嶋陽菜)、「たかみな」(5代目 高橋みなみ」、「あっちゃん」(13代目 前田敦子)、
「さえ」(10代目宮澤佐江)のキャラクターも発表となった。「まゆゆ」だけがなぜ「代目」ではなく
「型目」なのか――。それぞれのキャラクター設定にも注目が集まりそうだ。
ORICON STYLE
http://www.oricon.co.jp/news/movie/2007554/full/
オリコンは24日、著作権法改正・施行の認知率、今後の違法ダウンロード意向などに関する調査結果を公表した。
調査期間は1月31日〜2月13日で、全国の中高生、大学生、20代社会人、30代、40代の男女、合計1000名から回答を得た。
この調査は、2010年1月1日に「著作権法」が改正・施行されたことを受け、毎年1回同社が実施しているもので、
今年で3回目となる。それによると、著作権法の改正により、違法配信と認識しながらダウンロードを行うのは
違法だと「知っていた」のは全体で56.1%という結果となり、昨年より5%アップした。
世代別では、昨年高い認知率を示した「専門・大学生」が今回もトップで63.0%。また今回は「中・高校生」「20代社会人」の認知が上がり、それぞれ12.0%増、11.5%増といずれも10%以上の上昇を示した。
また、今回は「内容の認知」について追加調査を実施。改正以前より取り決められていた
「他人のために無断でコピーする行為が著作権法に違反しているかどうか」の認識では約70%が違法と認識してたり、今回改正された「違法配信と認識していながらダウンロードを行ったり、それを誇示した場合、
著作権保持者は権利侵害として訴えることができるかどうか」についても、80%以上が「できる」という認識を持っていることが分かった。
昨年1年間の「違法ダウンロード経験」については、全体で82.6%が「経験なし」、17.4%が「経験あり」という結果で、2%前後というわずかな増減となった。しかし、世代別では「中・高校生」の「経験あり」が昨年の34.0%から28.5%、20代社会人」が同じく18.5%から13.5%と約5%減少し、前出の認知率の上昇と考え合わせ、啓発活動の効果が見られたとしている。
そして「今後の違法ダウンロード利用意向」を調査してみたところ、昨年同様全体の約7割(68.9%)が「利用しない」と回答したが、
「以前よりは減ると思う」の回答も合わせた「今後も違法ダウンロード意向」がある割合は11.3%と、前回の12.6%とほぼ変わらない結果となった。
世代別では、調査開始以来2年連続でもっとも高い数値の「中・高校生」が
、今回も21.5%に今後も利用意向があった。
これは昨年の21.0%とほとんど変わらない結果となっている。
http://news.biglobe.ne.jp/it/0224/rbb_120224_3931863703.html

音楽ソフトが生んだ卒業ソングとしてネットで話題となり、100校以上の卒業式で歌われた
「桜ノ雨」が小説化されることが21日、明らかになった。同ソフトのキャラクター「初音ミク」が
女子高生として学園生活をしているという設定で、高校の合唱部を舞台に学園の四季を
めぐる青春グラフティーとなっており、初音ミクはもちろん、鏡音リン・レン、がくっぽいど、
巡音ルカ、メグッポイド、MEIKOといった人気のボーカロイドキャラクターが、卒業式を控えた
高校生として多数登場するという。
「桜ノ雨」は、音楽ユニット「absorb(アブソーブ)」の森晴義さんが作詞作曲、卒業する
生徒たちの思いを桜の花に例えた曲。森さんが08年2月に初音ミクで作ったバージョンを
動画投稿サイト「ニコニコ動画」に投稿すると、「卒業式で歌いたい」などの声が上がり、
楽譜入りのCDが発売された。09年には高校生の映画コンクール「映画甲子園」で08年の
最優秀作品賞を受賞した慶応義塾高の映画サークル「テトラフィルムスタジオ」により、
「映画甲子園スカラーシップ基金」の支援で映画も製作されている。
小説は、春、音浜高校合唱部の未来(ミク)は、ひょんなことから新入部員として鈴(リン)と
蓮(レン)、めぐ(メグッポイド)たちを迎える。個性的な仲間たちと過ごす未来の高校生活は
輝きを放っていく……というストーリー。
楽曲を制作した森さんこと「halyosy(ハルヨシ)」が自ら原作、原案として参加し、優さん、
吉田ドンドリアンさん、かるさん、ばたこさんの4人がイラストを描いている。
小説はPHP研究所から3月23日発売。1260円。
まんたんウェブ
http://mainichi.jp/enta/mantanweb/archive/news/2012/02/21/20120221dyo00m200027000c.html
あなたが映像で観てみたいと思う小説やコミックは?
こんなテーマでダ・ヴィンチ電子ナビが行ったTwitterアンケートに6000以上のツイートが集まった。その集計結果から参加者がアニメ化を熱望した作品をピックアップし、
ランキング30位までを大発表!あなたは観たい?観たくない?
栄えある1位に輝いたのは、『クビキリサイクル 青色サヴァンと戯言遣い』
などで知られる西尾維新の“戯言シリーズ”で、作中あまりにも死人が出るため、
「まぁ、無理だろうがw」
「そうとうグロくなりそう」
「ただし安心の殺がi…故人率。」
「もちろん深夜枠っすね!」
「ご飯片手に見れるもんじゃないが・・・」
などといった声が数多く寄せられた。ただ西尾氏の作品は、『化物語』、『刀語』、『傷物語』、『偽物語』とアニメプロジェクト化が進んでいるため、大いに期待できるところ。
つづく2位には、富野由悠季原作、長谷川裕一作画のコミック作品『機動戦士クロスボーン・ガンダム』がランクイン。
ガンダム関連はほかにも 小説『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』も4位につけるなど総計で300票以上を集め、
「そろそろ俺らの思いサン●イズに届け!」といった祈りにちかいツイートも。3位には、現在も小学4年生などで連載中の『ポケットモンスターSPECIAL』が。
「サトシは13年も頑張ったんだからそろそろ交代しても」といったつぶやきが共感を集め、現アニメシリーズとは違った展開も見てみたいという声が多かった。
◆アニメ化して欲しい小説やコミック ベスト10
1位 『クビキリサイクル』ほか戯言シリーズ 西尾維新
2位 『機動戦士クロスボーン・ガンダム』 原作:富野由悠季/作画:長谷川裕一
3位 『ポケットモンスターSPECIAL』 脚本:日下秀憲/作画:真斗、山本サトシ
4位 『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』 富野由悠季
5位 『塩の街』ほか自衛隊三部作 有川浩
6位 『聖☆おにいさん』 中村光
7位 『皇国の守護者』 伊藤 悠 (著)/佐藤 大輔 (原著)
8位 『夜は短し歩けよ乙女』 森見登美彦
9位 『魔王』 大須賀めぐみ (著)/伊坂幸太郎 (原著)
10位 『キューティクル探偵因幡』 もち
人気の小説やコミックのアニメ化はまだまだこれからも続きそうだが、さてさて、次にアニメ化されるのは?
(ダ・ヴィンチ電子ナビ ニュース紙の本より)
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20120224-00000230-davinci-ent
