業界関係者が選んだ隠れた名作にノイタミナ『C』の文字が!
<オトナファミ>エンタメ業界関係者1000人が選んだ今年の“隠れた名作”を紹介
「オトナファミ」12年1月号の表紙
エンターテインメントの総合情報誌「オトナファミ」(エンターブレイン)は、20日発売の年末特大号(12年1月号、620円)でエンタメ業界関係者1000人が選んだ「掘り出しエンタRANKING 2011」特集を掲載。
映画「婚前特急」やテレビドラマ「鈴木先生」、テレビアニメ「C」 ゲーム「マックスウェルの不思議なノート」など、今年の“隠れた名作”をランキング形式で発表している。
特集では、映画(洋画、邦画)、テレビドラマ(国内、海外)、アニメ(国内)、ゲーム(携帯機、据え置き機)の七つの部門のランキングを発表。
1位に選ばれた作品は、「受賞の言葉」として監督や関係者などのインタビューが掲載されており、「鈴木先生」の河合勇人監督は「一般視聴率があまり芳しくなかっただけに(笑い)、これがきっかけでDVDなどで見てもらえるとありがたいですね」とコメントしている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111120-00000015-mantan-ent



















































